![]() |
|
![]() 日本語予約サービスは、 タイバンコク日本語予約センター “HARUKA” が提供します。 お急ぎの方、お問い合わせは タイ国内一般 0-2651-6967 タイ国内ケイタイ 08-5060-2788 日本IP電話 03-4590-0650 お電話での受付時間 日本時間 11:00〜20:00 まで タイ時間 9:00〜18:00 まで 定休日 日曜日 メールは24時間受付中! haruka@nihongoyoyaku.com |
|
スパ エステ ご予約の流れ |
|
センスオブスパ 情報
|
|||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
センスオブスパ The Sense of Spa スパからのお知らせ & お客様体験レポート |
| b>Cオフィス街シーロム通りに面するユナイテッドセンタービルに入り、お昼休みの買い物に勤しむOLさんグループの間をすり抜け、目的のSense Of Spaへと向かいます。店に入ると早速受付嬢がワーイ(タイ風の挨拶)でお出迎え。ウェルカムドリンクと冷たいおしぼりを頂きました。 ドリンクを頂いている間にスリッパに履き替え、メニューの説明を受けます。今回はお薦めのブラウンライスというお米から作られたボディスクラブコースを受けることになりました。 ジャグジーとシャワールーム完備の個室に案内され、まず部屋の様子を伺います。タイ風のインテリアで統一されていますが、派手な印象は全くなく、シンプルで落ち着いた造り。シャワーキャップ、紙パンツ、着替え用のバスタオルが用意され、さっそく着替えにかかります。タイミングを見計らってセラピストさんが入室。まず照明を暗くされ、ベッドにうつぶせになります。右足、左足、背中と順々にスクラブでマッサージが開始。かなり熱心に隅々までやってくれましたが、皮膚の薄い私には途中「痛い!」と感じるところも。セラピストさんに「痛いです。」と素直に伝えると、それからは「痛くない?大丈夫?」とすごく気遣ってくれました。施術されていない部分にはバスタオルを2枚掛けてくれていたので、寒いと感じることもなく、高原にいるかのようなさわやかなBGMに癒されました。体を仰向けにし、体中にスクラブを塗り終えると、今度はシャワールームに案内されます。足にもたっぷりとスクラブが塗られていたので、滑らないようにとテラピストさんが体を支えながら案内してくれました。ホットシャワーでスクラブを洗い流し、用意された新しいバスタオルで体を拭き終えると、もう1度ベッドに乗り、今度は保湿クリームを全身に塗られていきます。ハーブのいい香りが漂ってきました。ひととおり塗り終わると、ここでコース終了し、服に着替えます。部屋の中には親切に鏡と櫛も用意されていたので、ここで簡単に身支度を整えてから受付へ。ゲスト用のテーブルには温かいしょうが湯が用意されていました。 とにかくセラピストさんの気遣いが印象的なスパです。裸になっても恥ずかしくないように照明もかなり暗くし、施術されていない部分には素早くタオルを掛けてくれたり、「痛くないですか?寒くないですか?」と優しく声をかけてくれるなど、技術はもちろんこういった細やかな配慮に癒されました。バンコクに来た際にはまた立ち寄りたいと思います。 |
|